その名も「幻のラーメン」
このネーミングに引かれ一路飯山市へ。
本当の目的は、菜の花ですけどね。
飯山市に入るなり、ありとあらゆる所に菜の花のじゅうたん。
ちょうど満開で見ごろだったと思います。
菜の花コロッケを食べ、胃を活発にしてから目的のときわやへ。
駐車スペースの広い昔ながらの食堂。結構広い。
そして幻のラーメンを注文。
3分ほどで運ばれてきた。
はえ〜。
味は・・幻!というか昔ながらのすっきりとした中華そば。
チャーシューも昔風の歯ごたえのあるチャーシュー。
麺は卵麺。ねぎがたっぷり。
うまかった。
すり鉢ラーメン(3玉分)など大盛りメニューもありましたが、幻のラーメン一杯でおなか満足。

